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一次産業ワーケーション®︎実施先Workation Area

みかワーみかん収穫ワーケーション受付中!

次回実施期間 第1期:2025/9/13~10/19/第2期:2025/11/22~12/21
実施地域 三重県御浜町・紀宝町
作業内容 主にみかんの収穫を行いますが、選果、箱詰め、摘果、マルチシートの巻き上げなどの作業をお手伝いしていただくことがあります。 ※雨の日は収穫を行わない場合もあります。
注意点 みかん収穫ワーケーションオンライン説明会 参加のしおり みかん収穫ワーケーション予約方法 必ず事前にオンライン説明会にご参加いただき、参加のしおりをお読みいただいた上で、参加予約をお願いします。 参加予約は、公式LINEより行なっていただきますので、事前にお友達登録をお願いします。
募集ステータス 受付中!
参加お申し込み お申し込みはこちら

みかん収穫ワーケーションとは

2022年6月、最初の一次産業ワーケーション®︎である、「梅収穫ワーケーション(梅ワー)」が和歌山県みなべ町でスタートし、大成功を収めました。

梅ワーの成功を受け、翌年の2023年9月・12月に三重県御浜町で「みかん収穫ワーケーション(みかワー)」を、2024年3月には三重県尾鷲市で「甘夏収穫ワーケーション(甘ワー)」を開催しました。どちらも地域の本気から生まれた一次産業ワーケーション®︎です。

みかワーの実施地域である三重県御浜町は、「年中みかんが採れるまち」がキャッチフレーズで日本で一番早く出荷される味1号に始まり、数十種類のみかんが順次収穫・出荷されます。

みかん畑

「御浜町・紀宝町」ってこんなところ

三重県御浜町は、三重県の最南部にあり、太平洋の海の「青」と、紀伊山地の山の「青」が出会う町です。
御浜町とは
そして、温暖な気候を生かし、年中みかんが取れる町でもあります
年中みかんが採れるまち

三重県紀宝町は三重県の最南端に位置し、隣接する熊野市、御浜町とともに「熊野地域」とも言われます。
南は熊野川を隔てて和歌山県新宮市と接しており、歴史・文化的背景から和歌山県との関係が深く、新宮市などとの県域を越えた連携・交流も盛んです。ウミガメが産卵にやってくる町とも知られ、産卵場所となる「七里御浜」での保護活動も行われています。町内にある道の駅ウミガメ公園には、「ウミガメふれあいパーク」があり、ウミガメが泳ぐ姿を観察できたり、実際に触れあえるイベント等を開催しています。

  • 一次産業ワーケーション®︎とは
  • 参加の流れ
  • よくあるご質問
  • 参加者の声 Reviews
    作り手の想いを知る

    知人や親戚に農家さんがいないため、自分が口にしているものがどのように作られているのかを知る機会がありませんでした。今回参加して作り手の方の想いを共有することが出来たように思います。

    リフレッシュと繋がり

    受入農家さんがとても良い方々でした。ご家族同士のやりとりを見ていてもとても微笑ましく、居心地がよかったです。自分の体を使って人のお役に立て、喜んでもらえたことで気持ちが前向きになりました。

    第二の故郷

    毎年、みなべ町のワーケーションに参加しています。行くたびに、ますますみなべを好きになります。確実に知り合いが増えていっていることも嬉しいです。第二の故郷ができました。

    家族への感謝

    ワーケーションから日常に帰った後、家族に優しく接している自分に気づき、自分のウェルビーイングが高くなっていることを自覚しました。送り出してくれた家族への感謝の気持ちも継続しています。

    仲間に話して追体験する

    御浜町から戻り、翌日会社へ出勤するとき、やる気に満ちている自分に気づきました。自分が体験してきたウェルビーイングなことを笑顔で人に話してるときにも、ウェルビーイングが高まっていると感じました。

    新しい視点の発見

    農家さんの話を聞き、自分の普段の仕事に生かせるような新しい視点を得られました。自然の恵みを体感し、また、誰かを誘って参加したいと思いました。景色も素晴らしかったです。