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一次産業ワーケーション®︎への
参加の流れFLOW

1一次産業ワーケーション®︎の
実施地域を探す

まずは、どの地域で、どんな一次産業ワーケーション®︎が実施されているか、探してみてください。

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2「読みもの」で興味を深ぼる

どんな経験ができたのか、農家さんはどんな思いで取り組んでいるのか — 知ればもっと好きになる。各地域のさまざまなストーリーに焦点を当てた「読みもの」をご用意していますので、ご覧ください。

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3参加申し込みは
各ワーケーション公式LINEから

参加したい一次産業ワーケーション®︎が決まったら、各ワーケーションの公式LINEから「ワーケーション参加希望」とご連絡ください。日程の調整を進めさせていただきます。参加にあたってのご質問などもこちらのLINEからお申し付けください。
各、一次産業ワーケーション®︎実施地域の詳細ページに、実施日程や参加者の募集状況、公式LINEへのアクセスURLが記載されていますので、ご確認いただけましたら幸いです。

※ 所属企業・団体などの兼ね合いでLINEの使用が難しい場合は、info@workation1st.jpからご連絡ください。

  • 一次産業ワーケーション®︎とは
  • 参加の流れ
  • よくあるご質問
  • 参加者の声 Reviews
    作り手の想いを知る

    知人や親戚に農家さんがいないため、自分が口にしているものがどのように作られているのかを知る機会がありませんでした。今回参加して作り手の方の想いを共有することが出来たように思います。

    リフレッシュと繋がり

    受入農家さんがとても良い方々でした。ご家族同士のやりとりを見ていてもとても微笑ましく、居心地がよかったです。自分の体を使って人のお役に立て、喜んでもらえたことで気持ちが前向きになりました。

    第二の故郷

    毎年、みなべ町のワーケーションに参加しています。行くたびに、ますますみなべを好きになります。確実に知り合いが増えていっていることも嬉しいです。第二の故郷ができました。

    家族への感謝

    ワーケーションから日常に帰った後、家族に優しく接している自分に気づき、自分のウェルビーイングが高くなっていることを自覚しました。送り出してくれた家族への感謝の気持ちも継続しています。

    仲間に話して追体験する

    御浜町から戻り、翌日会社へ出勤するとき、やる気に満ちている自分に気づきました。自分が体験してきたウェルビーイングなことを笑顔で人に話してるときにも、ウェルビーイングが高まっていると感じました。

    新しい視点の発見

    農家さんの話を聞き、自分の普段の仕事に生かせるような新しい視点を得られました。自然の恵みを体感し、また、誰かを誘って参加したいと思いました。景色も素晴らしかったです。